プロフィール

水谷 友哉 マーケティングコンサルタント
株式会社TreasureNey取締役。
大学、大学院を通じて電子工学を専攻して、卒業後は東芝で5年間の発電所の設計に携わる。起業家への夢が諦められず、その後はコーチング会社を共同で設立し、WEBマーケティング実践してIT事業に当確を現す。
しかし、安易に物販に手を出した結果、ビジネスが傾いてどん底に陥る。失敗は何が原因なのかを徹底的に研究するうちにイメージ戦略とは違ったダイレクト・レスポンス・マーケティングに出会い衝撃を受ける。その後WEBマーケティングでの時間とコストを省く最も効果的なメソッドを独自に確立する。そのメソッドと共に最小限の労力で、最大最高益の結果を出し、更に最短最速で収益化したい顧客向けにWEBマーケティングのコンサルティングを行っている。

「会社を安定させるために、オンライン化を進めたい」
「会社の売上規模を拡大させるために、オンライン事業を始めたい」

と考えている経営者は多くいます。

しかし、オンライン事業の成功確率は1割ほどと言われています。10個チャレンジして1個上手くいけば良いというのが現実です。

会社でチームを作り、オンラインの新規事業の立ち上げをスタッフに任せ、コンサルタントを雇って取り組むが失敗に終わるケースも多々あります。

従来型のオンライン事業化スタイルでは、「人材育成」が鍵になります。そのため、中途採用したり、既存の社員を外部に学びにいかせたりすることになります。

このオンライン化スタイルだと、現在の人材不足における状況下ではオンライン事業を成功に導くのは難しくなります。また、人材採用や育成に時間とお金を多く投資する必要があるため、短期間に次々とオンライン化を生み出して成長させていくことが困難です。

働き方改革が騒がれる中、多額のお金を投資したり、マネージメントに時間を割くことは不効率です。

成功率8割!少数精鋭の超効率化! 自立型スピードオンラインビジネスとは?

実際にオンラインビジネスをしている方の中には、各法人の代表がオーナー自身が担当するケースが多いです。

これではオンライン化をすると複雑化する要因があります。制作会社や広告代理店を使うことにより、時間的・労務的限界があります。オンラインビジネスの回していくのには、マネージメントの無理があります。

自立型スピードオンラインビジネスとは?では、自分一人で完結できる形です。また、社員1人いれば、全て完結することができて、制作業務などの工数をかけるものは業務委託者に任せていきます。

少数精鋭部隊で年商1000万円ほどの事業は、すぐに立ち上げることが可能です。
しかも、立ち上げまでにかかる期間は半年~遅くとも1年間。

さらに、このオーナー型スピード多角化経営は完全フルリモートワークで回すこともできます。

しかも、その成功確率は7割以上。新規事業立ち上げにおける成功率が10%ほどと言われている数字からすれば、かなり高い成功確率になります。

また、その新規事業も同じような業種業態で多角化していくのではなく、全く異業種への新規参入をして事業を次々と立ち上げていきます。

異業種への新規参入でも高い成功確率で事業を立ち上げるためのポイントを、実際の成功事例や失敗事例を交えながら特別動画で公開していきます。

特別動画の内容

新規事業の見つけ方と多角化戦略編

圧倒的に儲かるビジネスチャンスの見つけ方は?
レッドオーシャン市場で勝つためのサルベージュモデルとは?
自動的に事業のネタを次々と発見することができる便利なツールは?
異業種へ新規参入する際に気をつけなければいけない点とは?
本業へのレバレッジ効果を最大化させるための多角化戦略とは?
ジョイントベンチャーで成功するパターンと失敗するパターンとは?
スピード多角化させる上で注意しなければいけない点とは?
多角化経営に失敗する会社の特徴と共通パターンとは?
一般的な多角化とオーナー型スピード多角化の違いとは?

特別動画をご覧頂いた方限定で
特典をプレゼント致します

新規ビジネスで“これをやってしまうと確実に失敗する”11の要素

失敗する要素1 初めに大金をかける
失敗する要素2 売れる前から商品を作る
失敗する要素3 売上UPに多くの人を使う
失敗する要素4 誰でもスグ真似できる
失敗する要素5 毎回まったく違う個別対応する
失敗する要素6 売れるのにやたら時間をかける
失敗する要素7 キャッシュポイントを1回きりにする
失敗する要素8 見込み客が少ないところを狙う
失敗する要素9 多くの手順を経ないと買えなくする
失敗する要素10 毎月決まった支払いを増やす
失敗する要素11 PDCAではなくDCAPすぐに行動すること