独自の問い

世の中の気になる問いに対して

独自の視点の解い

twitter

提案型の文章

言語の開発

クラッシュマーケティング

レス戦略

◯キャッチとオチ

ランチェスター=弱者の戦略

認知戦略で尖らせる

絞る

言葉で刺さるように伝える

SNSは、

アルゴリズムに合っているかどうか

・キャッチ

・ストーリーテリング

・アクション

アクション=決める:仕留める

バズられ力

バズられ価値

ダントツ

あらゆる客に

◯1テーマ

メディアコンディションが悪いとダサい

◯1メッセージ

メディアとは、

・ホームページ

・LP

・ブログ

・メルマガ

・ECサイト

・YouTube

・SNS

です。

メディアコンディションが悪いとは退屈でそっぽを向かれる、躍動感がないから忘れ去られる。

メッセージ力を高めることで、吸引力が働きます。

→ズバッと刺す

◯1オファー

サイトを提案にすると、バズられ価値が上がります。

(企画)

メッセージでは、

▷危機的状況、危機意識の啓発

葛藤を起こさせる。→CTA

PASCALでは、流動的に順序を入れ替える

ブランディング

テーマが1つでメッセージが画一的

▷ストレートを投げない人

マーケティング

テーマが複数で、メッセージが広がるけど、根本は1つ

テーマの周辺を語る

悪送球や牽制球を投げる

答えではなく問題を語る

ツールを使って、

ツイートのキーワードを無作為に選んで

フォローをせずにいいねを押しまくる、

フォロワーが多いインフルエンサー

交流する気がないマーキングが目的で、

自分を相手に認知させることで、フォロワーを増やすのが目的

相手は機械だと考えて、無視をする

弱者をかもにする

SNSはコミュニケーションが大前提

リストを物として扱うか、敬意をもって接するのか?

・称賛

・共感

・敬意

・評価 相手に対しての評価をする

▷影響力を保持する

自分のエトスから相手のパトスを刺激する

いいねは無償の愛

いいねやコメントはマーキング

いいねを押すと、相手に自分のことを認知してもらい、いいねをもらいやすくなる

リツイートすると、自分のタイムラインが汚れる

ファン対応をする

ほねつきかるべさん

https://www.instagram.com/honetsukikarube/

女性雑誌のグルメ特集

・戦略的に女性が何をすれば喜ぶのか?を考えている

構造にはりつくから、実存がない。

誰でもブログを書ける

他のメディアでいい。

ジェイの悪魔となる言動

・コモディティ化

・顧客から無視される:疎外化(市場から疎外化)

市場から忘れられる

だから経緯を持って接しなさい

自分から顧客にアクションしなさい。

アテンションをもちかける

・敬意をもって絡みに行く

・質問が来たら返事を返す

突出する

▷独自の視点

二項対立のオファーは強い

稼ぐか?死ぬか?

ホットドッグを売りたかったら、別のもの視点を用意する

祭り:マーケティング

屋台:セールス

祭り:勉強会のコミュニティ

狭まった口を広げていく

口を大きくする

・入り口を増やす

出口から入り口をみないといけない

祭りを

UGC

意図せぬ拡散がある

  ゴールドダスト(UGC)

       ↑

ブランディング⇔マーケティング

◯ブランディング:一発花火型

:高く打ち上げて、時間とともに降下する

◯マーケティング:コツコツ積み上げ方

:積み上げていく

◯UGC:バズる

継続的な成長で、時々一発花火が上がる

認知されるので、忘れられない

話題にされる

ヒカキン

忘れた時にヒカキンの動画を見よう

炎上させてヤフーニュースに乗る

◯失敗

・ホリエモン

・宮迫

◯成功

・ヒカル

広告塔:芸能人やインフルエンサーが着る

フロント:財布やキーホルダー

バックエンド:バーキン

なぜゴリラマーケティング?と聞かれますが、真面目に答えるとジェイ・コンラッド・レビンソンのゲリラマーケティングを進化させたから

ゲリラは口コミを広げる際に敵やアンチも作るというリスクがあるので、ゴリラはファンを増やすために徹底的にお役立ち情報を発信してお役に立てる存在を目指します

どん底にならないと能力が開発できない

売上を払って、支払う使命を持つ

抽象度をあげようとして、伝わらず

支離滅裂になる

リスト構築=祭りで人を集める

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この記事を書いた人

元東芝エンジニア「WEBマネタイズの専門家」/ ㍿TreasureNey取締役。
時間とコストを省く、最もシンプルなWEBでの収益法をお伝えしています。東芝時代に培った開発設計業務経験から、簡単に誰でもWEBを使ったメディア制作をレクチャーします。

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