リーンバックとリーンフォワードではメディア消費の構造が異なる

リーンバックとリーンフォワードではメディア消費の構造が異なる

目次

リーンバックとリーンフォワードの違いとは

リーンバックとは

後ろ向きにのけぞった状態。ソファなどの背もたれに寄りかかりくつろいだ状態

リーンフォワードとは

前に傾いた姿勢のこと。すなわち、机などに身を乗り出しなにかに集中しているアクティブな状態

インターネットの時代では、リーンバックが勝つ

大衆娯楽の時代は企業がコンテンツを作り、ソファーでテレビをを見る
リーンフォワードでメディアが作られて、リーンバックで消費されます。
スマホ時代は、全ての人がスマホでコンテンツを作り、コンテンツをスマホを見て消費する

リーンフォワードでメディアが作られて、リーンバックで消費されます。

リーンバック対リーンフォワードに、デジタル時代のメディアの運命が決まります!

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この記事を書いた人

元東芝エンジニア「WEBマネタイズの専門家」/ ㍿TreasureNey取締役。
時間とコストを省く、最もシンプルなWEBでの収益法をお伝えしています。東芝時代に培った開発設計業務経験から、簡単に誰でもWEBを使ったメディア制作をレクチャーします。

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